« それでは・・・ | トップページ | ところが・・・ »

2009年3月29日 (日曜日)

発熱・・・・

・・・しました。
金曜の午前中から・・・。
 
 
 

どうも前日の夜から排尿時に痛みが走る。
終わってからも、しっくり来なくて寝てもまんじりとせず。
よく眠れない。
 
 
翌朝になっても排尿の様子かわらず。
 
会社で打ち合わせを続けているうちに発熱。

昼は飯も食わず、コートを掛けて椅子で仮眠(でも眠れず)。
 
ネットで調べると、膀胱炎あたりの疑いがありそうなので、書いてあるとおり水をガブ呑み。

熱には弱く、集中力が極端に落ちるので、仕事の能率はがた落ち
(ま、もともと高くないのでめだたないwww)。
そんななか、部長から重要案件の確認が命ぜられたので、電話1本。

さらに外出先で会議。
出番が序盤に2カ所ほどあったが、軽い内容だったこともあり波風立たず切り抜ける。
あとは会議終了まで足下にコートをかけたまま悪寒と全身の節々の痛みとの戦い。
その間2回ほど、意識が飛ぶ。
 
夕方送別会の予定もあったが、さすがに酒席は保ちそうになく、欠礼を詫びて時間一杯で退社。
 
 
タクシーで帰宅。
7時まで開いている自宅近くの医院へ。
症状を告げると、やはり膀胱炎の疑い。
「男には珍しいよ」うん、ネットでもそう書いてあった。
「水をいっぱい飲んで」おお、ネットで書いてある通りだ。
抗生物質と解熱/鎮痛剤を貰う。
 
そばを食べさせてもらい、即就寝。

真夜中あたり目が覚めると汗びっしょり。そこからはおよそ1時間ぐらいで目覚めてはトイレ+水分補給の繰り返し。
 
7時起床(といっても夜中から眠った感じなし)。
おかゆを食べて、再び即就寝。
 
11時半起床。
熱が下がったようなので起きていることにする。
 
 
普段の2時当りから5時間程度の睡眠に慣れてしまったのか、途中で目が覚めても再び寝付けません。思いっきりたくさん寝たいところですが、寝付けない上につまらん発想が浮かんで来たりして気分不良。
 
 
 
でも、本当にいやなのは、熱を出したまま仕事をすること。
仕事があるときの熱は、凄くいやな思い出があり(仕事がきっちり終わるまで何時になっても泊まり込んでも退社させてもらえなかった)、二度としたくないのです。

熱を出したのは覚えている限りでここ6年はなかったはず。
前に出したときも金曜日で、土日で治ったっけ。
今回も月曜の出社には影響なさそうです。
ホッとしました。
 
 

|
|

« それでは・・・ | トップページ | ところが・・・ »

お仕事」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/33918/44498787

この記事へのトラックバック一覧です: 発熱・・・・:

« それでは・・・ | トップページ | ところが・・・ »