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2008年3月14日 (金曜日)

さて昨日は(ビリヤード日誌176)

・・・ダイゾーと相撞き+マスターのポイントレッスン。

「薄い球で引きは利かない。
厚い球は引きが利く。
これを逆にしないように。」

ヘッド側コーナーに厚く残した状況で、フット側コーナーに向かって出す。
狙いの場所にピンを立て、当てにいく。
当然強く撞かないと球が走らない。
左上あるいは右下で持っていくのだが、ちょっとづつ撞点を変えてみるが、なかなかピンに向かわない。

サトーさん、キング登場。ダイゾーはお帰り(クリーニング屋かもしれない)。
当たらないまま20回か30回かやったところで、そろそろ嫌気が差してくる。
マスター「練習する機会もないんですから、折角だし(出来るまで)もうちょっとやったらどうですか」
ひー。なんで薄笑いなんだよー。

JPAより"つのっきんぐ"帰還。
さらに5発ぐらいでやっとピンに当たった(倒れなかったけど)ところで、退散。

厚くなったところでの対処方法はいくつかあるし、こなせるように練習もしておくことも必要。
でも、まあ、手球走らせたい時は厚く残さないようにするのが先決ですなあ。
 
 

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