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2007年4月23日 (月曜日)

C−2、C−3戦4月(ビリヤード日誌114)

戦う前の準備って必要です。

4月20日、金曜日。
エントリー5名、2ボール交互ブレーク5先。
22:00開始。
 
 
 
 
 
 

谷山の玉日記にて既報のとおり、今月の優勝は私、komeでございました。
ランアウト賞も9個(/20p)ではありますが、ありがたく頂戴いたしましたん。

vs アッちゃん W-3
vs ハナワさん W-0
vs マナミさん W-2
vs メグタン W-4
(以上、当方の記憶による。誤り等ご指摘下さい)

スロースターターの私は、当日、「試合で納得できるプレーができるように」と思い、ビリヤード小林にて直前練習を敢行。(特段隠すつもりはなかったのだが、ちょうど居合わせた田村御大が土曜来店時に公表。)

開始19:15 → 終了20:45

練習 バラ球2個

”上”の”ナリ”+”ひねり”をまず優先。2、3回ミスるようなら、別の手球位置に変えてチャレンジ。
これまで”上”を撞いた絶対量がとにかく少ないので、少しでもイメージがわくように、とひたすら試しておったのでございますん。

それでも、試合後のマスター講評では
「まだ”コースを横切る”プレーがある。”コースを縦に割る”ことをもっと心がけてください」と。
厚め+撞点真ん中を撞いてちょっと横に動かしてコースに入れるプレーを何回かやったが、これのことだ。
まだ、一旦クッションまで手球を動かすのに不安があるので、つい移動距離が短い方を選んでしまう。
イメージの目指すところが”点”になってしまっている。
次に入れやすい”エリア”のターゲットはどちらが広いのか。
”点”よりも”エリア””コース”という意識・イメージをさらに高めなければ。


ダイゾーくん、ウエポンの二人がC-1に去り、トシくん、ニッスィー他不在の中とはいえ、勝ちは勝ちなのだが、まなんつーか、うれしいというか、納得したというか、ホッとしたというか。
勝ってこれほど淡々としていられる自分を、3ヶ月まえなら想像できなかったろうなぁ。
 
 
いつ開催されるかわからないそうですが、次回のCPCCの挑戦権もとったので、前回の雪辱と行きたいもんです。
 
 
メグタン、うまいっす。イレが普通ならば負けとったす。

アッちゃん、ランアウト賞の勢いだったのに。ゴメンネ

マナミさん、”飛び道具”が出なくて、こちらはホッとしました。

ハナワさん、シラフでまたやりましょう。

あ、それとジュンコさん。
やっぱり効き目あるかも、

 
ニョロニョロ

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